2018年9月10日月曜日

集中力が50分しか持たない

まじめに義務教育を受けてたので集中力が50分しか持たない。

逆に、自分が50分しか集中力が持たないから義務教育に合う性質だったのかもしれない。

そういえば高校のときもふつうに授業を聞いてたら試験で点数がそれなりに取れてた。大学に入る時も血が滲んだりしてない。

発見だ。

これは日本の教育向きだけど社会ではこまる性質だな。50分ごとにチャイムが鳴らないから。

2018年7月19日木曜日

顔が脂でテカってしまう人がモテる

この暑い時期、顔が脂汗でテカってしまって困っている人がたくさんいると思う。

でもロボットの世界だったらテカってることが魅力になる。彼らは金属なのだ。テカってるほうがモテたりするはずである。雑誌の表紙もテカテカのやつが飾るだろう。

いま顔がテカっていてもなにも心配いらない。むしろいまのうちにテカらせておいてもいい。

なぜなら人間の世界はもうすぐマシーンに支配されるから。

(うその話です。)

2018年7月16日月曜日

脳みその使い道

脳みそがばりばり言うくらい頭を使う仕事をしてみたいと思ってた。

でも最近は、仕事っていうのは頭じゃなくて手を使うものなんだなという気がしてきた。

脳みそって使い道がない。使うところって飲み会とかかな。

いや、数独か。

2018年6月15日金曜日

未成年はなぜお酒を飲んじゃいけないのか

久しぶりに一人でお酒を飲んだ。

気持ちがいい。

ふだん一人でお酒を飲むことなんてない。お酒を飲むなら、誰かとの時間を楽しむ時だけだった。

でも一人だと喋らなくていいので、それはそれで楽だ。(べつにお酒を飲んで人と喋るのが嫌いな訳では無いです。それはそれで好き。)

父親が毎晩発泡酒を飲んでたり、ジャックスパロウががばがばラムを飲んでたのも今なら納得いく。

どうりで未成年の飲酒が禁止されてるわけだ。

家に帰ってお酒を飲んだら、気持ちよくて宿題なんてやってられない。

2018年6月13日水曜日

服装の未来

人間の着る服というのは、いまはどんどん動きやすさという機能を発達させてきているようだ。

かつて衣服は「着やすさ」とか「動きやすさ」ではなく「身を守る」という機能からはじまった。このころの衣服は毛皮のように扱いすづらく重厚なもの。それから次第に階級や身分を示すものとなり身体的な機能は度外視され、コルセットで腹を締めたり動きにくい大げさな衣服で身を包んだ。そして、やがて現代のような、暮らしに寄りそった相応の機能を持つ衣服になってきた。いまのスタンダードは歴史から見ると機能に無駄がなく楽な格好と言える。

このままだと人類の普段着は「全身タイツ」になりそうである。

未来人はよくつるつるの銀色スーツを着ているけど、あれは現代の衣服の行き着く先だったのだ。

当たってそうな未来予想である。

もしくはとんねるずが人類を支配したか。

2018年1月4日木曜日

伊東家の食卓滅亡パターン

豆知識を紹介する番組(今日みたのはハナタカ)は、だんだん生活から乖離しておかしなTIPSを披露しはじめている。

ふうせんを冷たくしたり温かくしたりしていたがまったく無駄だなと感じて震えた。(僕は無駄なものをみるのが好き)

伊東家の食卓も終わりごろは謎知識ばかりをお披露目していかれた家族みたいになってた。滅亡のパターンが見え始めている。

タレントがいるしセットがあるのでテレビになっているけど、内容だけを冷静にとらえるとただの飲み会の一発芸である。

あ、飲み会の一発芸ってこういうところから仕入れられているのか。

部活をやっているときに気づきたかった。

2017年11月30日木曜日

ブランドの力

ヴィトンが便器を作っている。いつもの柄である。

ブランドの力が強いとなにをやってもうけるのか。

たぶんヴィトンがあの柄のうんこをつくってもうけるだろう。

おれもはなくそを作ってうけたりしたいのでかっこいいブランドを立ち上げて育てることにしようかな。

ヴィトンの創始者が実は便器を作るためにヴィトンを立ち上げたりしていたらおもしろい。野望が叶っている。

あの偽物がたくさん作られて売られたりしたのはなんだったのかということである。もし便器のためにヴィトンが始まったのだったら、だけど。