いまCMでいろはすがサイダーを出したと言っている。
いろはすはいままでにみかん味の水を出したりしていた。
そのうちCMで阿部寛がサイダーとみかん水を融合させちゃいそうである。
それってファンタだ。
いまCMでいろはすがサイダーを出したと言っている。
いろはすはいままでにみかん味の水を出したりしていた。
そのうちCMで阿部寛がサイダーとみかん水を融合させちゃいそうである。
それってファンタだ。
「大学生ってインド大好きだよなー」
「ワハハ」
これおれの飲み会での鉄板ネタなのだけど(うそ。飲み会にすら行くことがない。)、大学生がインド好きみたいに見える理由が最近わかった。
インドに行けばお手軽にすごい人になった気分になれるのだ。
みんな、「すごいだろ」と言いたいからインドへ行く。すごいのは行ったやつではなくて実はインドである。
たぶん、学生のうちにインドに行くのですごい。大人になってからインドにいってもすごくない。
ヨーロッパより近くて安くて、カルチャーもギャップが深い。
たしかに大学生のうちにできるすごいことで一番お手軽なのは、インドに行くことかもしれない。
おれは別にすごい人間になれなくてもいいので、大人になったらインドに行ってタマネギみたいな建物を見たいと思う。(いま金がないのでへりくつを言っています。)
書籍って、外人が書いたのを日本語訳したやつのほうが日本人が書いたやつよりも徳が高そうに見える。自分だけだろうか。
いや、徳の高低じゃなくて、単に名前がカタカナなので表紙がかっこいいだけか。
でもだからといって日本人が名前をカタカナにすると一気にうさんくさくなる。エサカダイキ。ほら、職業がよくわからないタイプの人になった。
関係ないけど、外人のせりふを日本語訳すると文末がいちいちなれなれしくなるのはなんでだ。
いま駅で電車を待ってるおじさんがポケットから紙くずを落とした。
そういうとき気づかないフリをする人は多いけど、そのおじさんはちゃんと気づいていた。
でもやった行動は「クツで紙くずを踏む」である。そのあと自分のところにひきよせた。それ、100円を落とした時にやるやつ。
おじさんはそのまま足を動かさなかった。紙くずのことをなかったことにするつもりである。でもぼくはずっと、電車に乗る時どうするのかを見ていた。
だけどおじさんが歩き出したときには紙くずがなくなっていたのだ。マジシャンだったのかもしれない。
今日は豊田講堂の前にエイリアン、もこみち、闇商人がいて、名古屋大学にしてはなかなかに混沌としたシチュエーションが生まれていてワクワクした。
自分が求めていたのはこういう光景だったのかもしれない。
午後は神官イベントというだじゃれ企画をやったけど、これもかなりよかった。どうよかったかは伝えづらいけど、伝えやすいところだけを言えば、アヌビス神がかっこよかった。
今日はかなり満足している。自分が地縛霊だったら今日で成仏しそう。今ちょっとだけ成仏したい気分である。
これだけ書いておいてまだ今日は1時間ある。この1時間で一転して最悪の日になるかもしれないので油断はできない。(たとえば、鼻くそが偶然目に入って取れなくなるとか。)