江坂大樹
童話「みにくいアヒルの子」は、見た目が違うといってからかわれていたアヒルの子が、じつは美しい白鳥の子であったという感動のストーリーだった。
でも現実だと別に白鳥ではなかったというパターンも起こっていて、むしろそっちのほうが多そうである。
白鳥の子だと思ってたら、本当は「みにくいアヒル」の子だったというパターンもあるかもしれない。
あー悲しい。
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