久しぶりに一人でお酒を飲んだ。
気持ちがいい。
ふだん一人でお酒を飲むことなんてない。お酒を飲むなら、誰かとの時間を楽しむ時だけだった。
でも一人だと喋らなくていいので、それはそれで楽だ。(べつにお酒を飲んで人と喋るのが嫌いな訳では無いです。それはそれで好き。)
父親が毎晩発泡酒を飲んでたり、ジャックスパロウががばがばラムを飲んでたのも今なら納得いく。
どうりで未成年の飲酒が禁止されてるわけだ。
家に帰ってお酒を飲んだら、気持ちよくて宿題なんてやってられない。
久しぶりに一人でお酒を飲んだ。
気持ちがいい。
ふだん一人でお酒を飲むことなんてない。お酒を飲むなら、誰かとの時間を楽しむ時だけだった。
でも一人だと喋らなくていいので、それはそれで楽だ。(べつにお酒を飲んで人と喋るのが嫌いな訳では無いです。それはそれで好き。)
父親が毎晩発泡酒を飲んでたり、ジャックスパロウががばがばラムを飲んでたのも今なら納得いく。
どうりで未成年の飲酒が禁止されてるわけだ。
家に帰ってお酒を飲んだら、気持ちよくて宿題なんてやってられない。
人間の着る服というのは、いまはどんどん動きやすさという機能を発達させてきているようだ。
かつて衣服は「着やすさ」とか「動きやすさ」ではなく「身を守る」という機能からはじまった。このころの衣服は毛皮のように扱いすづらく重厚なもの。それから次第に階級や身分を示すものとなり身体的な機能は度外視され、コルセットで腹を締めたり動きにくい大げさな衣服で身を包んだ。そして、やがて現代のような、暮らしに寄りそった相応の機能を持つ衣服になってきた。いまのスタンダードは歴史から見ると機能に無駄がなく楽な格好と言える。
このままだと人類の普段着は「全身タイツ」になりそうである。
未来人はよくつるつるの銀色スーツを着ているけど、あれは現代の衣服の行き着く先だったのだ。
当たってそうな未来予想である。
もしくはとんねるずが人類を支配したか。