久しぶりに自転車にのったら、座るところが小さすぎてびっくりした。おれのしりが。圧力がかかりすぎて痛い。
ふだん原付に乗っていて、座るところのでかさに慣れていたからだろうか。原付はおしりの包容力が違う。
一瞬「自転車が拷問器具になりかけている!」と思ったがそうでもなかった。ちょっとこいだら慣れた。
ところで、さっきおじいちゃんと竹を採取しに行くために自転車をこいでいたのだけど、前を走るおじいちゃんの自転車は真っ黒の液体が入ったボトルを備えていた。
スチームパンク感が溢れていて石油かと思ったら、実はコーヒーだった。そのあとおじいちゃんが飲んでいたからそうだろう。
もしくはおじいちゃんがロボで、本当に石油を飲んでいたか。
0 件のコメント:
コメントを投稿