2016年5月13日金曜日

リアルすぎるVR

探しているものがないときの2パターン。

ひとつは、どこに置いたか、どこにあったかを全く思い出せないとき。「うわー、どこだっけ」と言って頭をかかえるしかない。家のカギとかがよくこれになる。

もうひとつは、どこにあったかは覚えてるけど、それがいつのことなのか分からないとき。物置とかを探して「たしかに以前はここにあったんだけど」となる。思い出のキーホルダーとかがこれ。

今まさに下のパターンに陥っている。当時カバンにつけてあった様子が、脳内で強烈にイメージされている。

最高のVRだ。

このとき以上にリアルなイメージが浮かぶことはほぼない。

(実際にはカバンについていなかった。どこいった。)

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