探しているものがないときの2パターン。
ひとつは、どこに置いたか、どこにあったかを全く思い出せないとき。「うわー、どこだっけ」と言って頭をかかえるしかない。家のカギとかがよくこれになる。
もうひとつは、どこにあったかは覚えてるけど、それがいつのことなのか分からないとき。物置とかを探して「たしかに以前はここにあったんだけど」となる。思い出のキーホルダーとかがこれ。
今まさに下のパターンに陥っている。当時カバンにつけてあった様子が、脳内で強烈にイメージされている。
最高のVRだ。
このとき以上にリアルなイメージが浮かぶことはほぼない。
(実際にはカバンについていなかった。どこいった。)
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